つぶより電波塔

日々話題を集めているニュース、芸能、映画等の
つぶよりな情報を発信します。

    カテゴリ:まとめ(総合) > 暮らし・仕事


    喫煙者と非喫煙者の間で度々論争の的となるのが、職場での「たばこ休憩」の問題。喫煙者にとってはストレス解消や気分転換のための大切な時間だが、たばこを吸わない人にとっては不公平に感じることも……。今回は、マイナビニュース会員505名に「たばこ休憩」について調査してみた。

    Q. たばこを吸いますか?

    はい 51.9%
    いいえ 48.1%
    ○喫煙者に聞く「たばこ休憩」の現状

    Q. 仕事中の「たばこ休憩」、一日に何回くらいとりますか?

    1位 2回 21.4%
    2位 3回 17.6%
    3位 5回 13.0%
    4位 1回 11.8%
    5位 10回以上 10.3%

    Q. 仕事中の「たばこ休憩」、一回につきどれくらいの時間ですか?

    1位 5分 57.1%
    2位 10分 31.2%
    3位 15分 7.3%
    4位 20分 2.0%
    4位 30分以上 2.0%
    5位 25分 0.4

    Q. 仕事中の「たばこ休憩」をとる場所はどこですか?
    ○会社や施設内の喫煙所

    ・「社内にある喫煙スペース」(39歳男性/ソフトウェア・情報処理/IT関連技術職)
    ・「会社が入っているオフィスビル設置している地下1階の喫煙ルーム」(58歳男性/その他金融/営業関連)
    ・「職場内にある食堂かまたは喫煙所」(32歳男性/輸送用機器/販売・サービス関連)
    ・「施設内の他社のスタッフとの共用喫煙スペースや一般客用の喫煙所など」(45歳男性/専門店/販売・サービス関連)
    ○車の中

    ・「車の中、自宅が多いですね」(36歳女性/教育/専門サービス関連)
    ・「車内」(47歳男性/物流・倉庫/技能工・運輸・設備関連)
    ・「昼休みに車の中」(26歳男性/専門店/専門サービス関連)
    ○屋外の喫煙スペース

    ・「たばこ休憩は、屋外の喫煙スペースで取ります」(34歳男性/ビル管理・メンテナンス/その他・専業主婦等)
    ・「屋外1階の喫煙スペース」(41歳男性/医療・福祉・介護サービス/専門サービス関連)
    ・「会社の屋外の喫煙所」(42歳男性/サービス/その他技術職)
    ○ビルの非常階段や踊り場

    ・「社屋ビル外階段踊り場」(57歳男性/鉱業・金属製品・鉄鋼/営業関連)
    ・「ビルの踊り場」(43歳男性/サービス/専門サービス関連)
    ・「会社の非常階段」(52歳女性/設計/事務・企画・経営関連)
    ○その他

    ・「会社内に喫煙スペースがないので、近くのコンビニまで吸いに行っています」(36歳男性/専門店/販売・サービス関連)
    ・「給湯室の換気扇の前」(58歳男性/不動産/営業関連)
    ・「近くの公園」(48歳男性/サービス/専門サービス関連)

    Q. 「たばこ休憩」のいいところを教えてください。

    ○リフレッシュできる

    ・「リフレッシュできる、頭をリセットできる」(37歳男性/ガラス・化学・石油/その他技術職)
    ・「リラックスして気分転換したり、仕事の考え事をしたり、短い時間ですが気持ちを切り替えてまた仕事に集中できるようになる時間になっているのではと思います」(52歳女性/サービス/その他・専業主婦等)
    ・「リフレッシュできるので、仕事の効率が上がる」(56歳男性/海運・鉄道・空輸・陸運/事務・企画・経営関連)
    ・「一息入れることで次への活力になることもあると思う。理屈ではないです」(45歳男性/専門店/販売・サービス関連)
    コミュニケーション・情報交換ができる

    ・「他の喫煙者との普段は聞けないような意見や情報交換、自分自身の気分転換」(39歳男性/コンピューター機器/メカトロ関連技術職)
    ・「机上ではできない会話が仲間とできる。また、仲間をリラックスさせる会話もできる」(46歳男性/総合商社/事務・企画・経営関連)
    ・「たばこを吸いながら仕事の整理をしている。もしくは、普段話すことの出来ない上司や他部署の人とたばこを吸いながら話をしている」(47歳男性/流通・チェーンストア/IT関連技術職)
    ・「部門を超えたコミュニケーションができること」(47歳男性/システムインテグレータ/IT関連技術職)
    ストレスが解消できる

    ・「ストレス発散」(66歳男性/サービス/技能工・運輸・設備関連)
    ・「たばこ休憩のいいところは、ストレス解消になることでしょうか」(34歳男性/ビル管理・メンテナンス/その他・専業主婦等)
    ・「たばこ休憩で一服を吸うと普段のイライラが少し和らいで気持ちが落ち着きます。少しの時間でもその場を離れられることはストレスの軽減になっています。精神的にもリフレッシュできています」(51歳男性/その他/技能工・運輸・設備関連)
    ○非喫煙者から見た「たばこ休憩」

    Q. 「たばこ休憩」についてどう思いますか?
    ○ずるい、不公平

    ・「たばこを吸わない人に比べて、たばこを吸う人は休憩を余計に取れるので不公平だと思います」(48歳男性/サービス/事務・企画・経営関連)
    ・「喫煙も休憩時間のうちだと思っているので、吸ってない人から見ると、同じ休憩時間だと割に合わない」(47歳男性/専門店/事務・企画・経営関連)
    ・「休んでいてずるい。あと臭い」(29歳女性/専門店/販売・サービス関連)
    ・「不公平です。吸わない人にも平等に休憩を与えてほしい」(40歳男性/教育/専門サービス関連)
    ○サボっている?

    ・「個人的な休憩時間だと思うので、さぼりに値すると思います」(42歳男性/医療・福祉・介護サービス/専門サービス関連)
    ・「業務時間中ならサボりかな」(37歳男性/専門店/販売・サービス関連)
    ・「勤務時間中に何度も行くのはサボっているようなので不快」(26歳女性/ホテル・旅館/販売・サービス関連)
    時間の無駄

    ・「無駄な時間だと思う」(40歳男性/専門店/事務・企画・経営関連)
    ・「たばこを吸いに行く時間が無駄だと思う」(41歳男性/ガラス・化学・石油/その他技術職)
    ・「時間の無駄。効率が悪くなる」(43歳男性/専門店/販売・サービス関連)
    ○リフレッシュになるなら構わない

    ・「それでリフレッシュできるなら、いいと思う」(48歳男性/海運・鉄道・空輸・陸運/技能工・運輸・設備関連)
    ・「喫煙者のストレス解消、気分転換になるなら別にいいと思います」(39歳男性/海運・鉄道・空輸・陸運/営業関連)
    ・「気分転換になるなら良いと思う」(37歳男性/食品/営業関連)
    ○少しならOK

    ・「程度問題。少しの時間ならOK」(69歳男性/サービス/専門サービス関連)
    ・「あまり頻繁でなければよい」(47歳男性/専門商社/事務・企画・経営関連)
    ・「ほどほどであればいいと思う」(40歳男性/その他電気・電子関連/事務・企画・経営関連)
    ○その他

    ・「行ってもいいが、においだけは気を付けてほしい」(37歳男性/システムインテグレータ/IT関連技術職)
    ・「うちの会社は全面禁煙なので、たばこ休憩はありません。私は以前たばこを吸っていましたが、たぶん周りの人たちは迷惑に感じていたと思います」(62歳男性/教育/その他技術職)
    ・「息抜きだからおやつを食べる人と一緒だと思います」(43歳女性/官公庁/公共サービス関連)
    ・「きちんと休憩時間があるのだからその時間に吸わないとだめ。たばこを吸わないと効率が落ちるとか言っている人に限って仕事できない。うちの会社では問答無用で解雇です(仕事放棄とみなして)」(47歳男性/サービス/事務・企画・経営関連)
    ○総評

    たばこを吸う」と答えた262名(51.9%)に、たばこ休憩を取る回数を尋ねたところ、最も多かったのは「2回」で21.4%、2位「3回」が17.6%、3位「5回」が13.0%という結果となった。「10回以上」と答えた人も10.3%いた。

    「一回につきどれくらいの時間か」という質問では、「5分」と答えた人が半数以上(57.1%)と最も多く、「10分」(31.2%)が続く2位となった。「20分」や「30分以上」という回答もみられたが少数派だった。

    たばこ休憩を取る場所については「会社の喫煙ルーム」と答えた人が多かった。会社内にそうした場所がない人は、車の中や屋上や非常階段、会社近くのコンビニなどで吸っているそう。禁煙化が進む昨今、喫煙者にとっては喫煙場所を探すだけでも一苦労のようだ。

    続いて、喫煙者の皆さんに「たばこ休憩のいいところを具体的に教えて下さい」と質問したところ、「リフレッシュできる」「集中力が高まる」「デスクワークで固まった足腰をほぐせる」といった様々なメリットがあげられた。他部署など、普段あまり関わりのない人たちとも喫煙所で顔見知りになれるため、情報交換やコミュニケーションの場になるという意見も。「たばこミュニケーション」という言葉もあるが、部署の壁を越えた人間関係を築く貴重な場となっているようだ。

    他方、非喫煙者からは「ずるい」「不公平」「さぼっている」という不満の声もあがっている。「リフレッシュできるならいいと思う」「少しならOK」という寛容な声もみられたが、「不必要」「禁止すべき」という厳しい意見も多かった。なかには、たばこ休憩に行くと告げず「行方不明」になる人や、長時間戻ってこない人もおり、仕事にしわ寄せがきているという非喫煙者も。他にも「たばこの臭いを撒き散らさないなら好きにすればいい」「たばこを吸わない人も休憩できれば問題ない」「短い時間で済ませてほしい」といった意見が寄せられた。

    賛否両論あるが、たばこ休憩を取る際には、周りに迷惑をかけないように社内ルールマナーをしっかり守るよう意識したいものである。

    調査時期: 2018年12月23日
    調査対象: マイナビニュース会員
    調査数: 505名
    調査方法: インターネットログインアンケート

    ※画像と本文は関係ありません
    Yumi

    画像提供:マイナビニュース


    (出典 news.nicovideo.jp)


    (出典 sozai.kingyomon.com)


       ・・・調査結果は…??

    <このニュースへのネットの反応>

    【仕事中の「たばこ休憩」ってどう思う???】の続きを読む



    (出典 www.fumira.jp)


         調査によると高校生の5割が「月に0冊」!!!

    【【文盲】子どもに読書習慣をつけるには…??】の続きを読む


     お正月も三が日を過ぎ、いよいいよ「仕事始め」という人も多いでしょう。

    有給休暇
    ※画像はイメージです
     働き方改革の影響もあり、年末年始に合わせて有給休暇をとり、少しずつ長期のお休みを楽しむこともできるようになってきました。仕事始めの日に有給休暇で休むというのはちょっと気が引けますが、有給の休暇取得は、労働者に与えられた権利です。

     そもそも有給休暇とはどのようなものか。アルバイトパートで働く人には有給休暇はないのか。今回は有給休暇についてお話しましょう。

    有給休暇が与えられる「一定の要件」って?

     有給休暇は労働基準法第39条で定められています。使用者(仮に会社としましょう)は、業種や業態にかかわらず、一定の要件を満たした労働者に対して有給休暇を与えなければなりません(付与といいます)。

     一定の要件とは、会社に勤め始めた日から継続して6か月勤務していること、その人が働くべき労働日の8割以上出勤していることです。

     この表が、いわゆるフルタイムで働く人に付与される日数です。勤め始めて半年で10日、その1年後に11日と、少しずつ付与される日数が増えていきます。有給休暇の時効は2年です。

    アルバイトでも有給休暇が付与される条件とは?

     それでは非正規雇用であるアルバイトパートの場合、有給休暇はないのでしょうか?

     そんなことはありません。1週間又は1年間で働く日数に応じて、フルタイムの人に比べると付与される日数は少なくなりますが、表の様に有給休暇は付与されます。仮に週1日しか働かない契約であっても、勤め始めて6か月が経ち、決められた労働日の8割以上出勤していれば、有給休暇が1日付与されることになります。

    「うちの会社には有休はない」「アルバイトに有休はない」など、会社がそのような主張をしたとしても、労働者は上記のルールに従って発生した有給休暇を取得する権利があります。

     また、有給休暇は会社の承認や許可を前提にとるものではなく、労働者が日を指定して取得できるものです。会社は一部の稀な場合を除き、原則としてこれを拒むことはできません。有給休暇を取得したことに対して、不利益な取扱いをすること(給与を支払わない、賞与の査定を下げるなど)も禁じられています。

     

    会社が有給休暇を買い取ることはできる?

    海外旅行

     また、退職が決まっている人に、会社が有給休暇を新たに付与しないことは違法です。有給休暇はその人の過去の勤務実績に対する権利だからです。

     それでは会社の業務があまりに忙しくて有給休暇を取らせることができないとき、その代わりに、会社が有給休暇を買い取る(=お金に換える)ことはできるのでしょうか?

     それは原則として認められません。有給休暇はあくまでも労働者を仕事から解放して休ませることが目的だからです。

     ただし、退職するときに使いきれず余ってしまった有給休暇を、会社が便宜をはかって買い取ることは認められています。退職すれば有給休暇は無効となってしまうため、それよりはマシでしょうという主旨です。

     ここまで有給休暇は労働者の権利であることをお話ししてきました。一方で、皆さんが有給休暇を取るときに、心に留めてほしいことがあります。法律上は権利として認められているとはいえ、仕事や職場の状況をある程度配慮したり、休みたい日の希望をなるべく余裕をもってを伝えるなど、一定の配慮は欲しいものです。

     会社は法律に定められた有給休暇を付与し、労働者はしっかりリフレッシュ。ワークライフバランスサイクルを上手にまわしていけるとよいですね。

    TEXT/澤上貴子>

    【澤上貴子】

    さわかみ社会保険労務士事務所代表。特定社会保険労務士/健康経営エキスパートアドバイザー。会社の発展を支え、従業員のモチベーションを育む労務コンサルティングを目指す。20年近い豊富な実務経験にもとづく、的確で時には攻めの姿勢のアドバイスと、きめ細やかな対応が評価を得ている。労働諸法令に関する指導・相談・手続、その他多岐に亘る分野において、良心と強い責任感をもって展開している

    ※画像はイメージです


    (出典 news.nicovideo.jp)

    年次有給休暇(ねんじゆうきゅうきゅうか, Annual leave)とは、労働者の休暇日のうち、使用者(雇用主)から賃金が支払われる有給休暇日のことである。「年次」とある通り、1年ごとに毎年一定の日数が与えられる(国により与えられる最低日数は異なる)。有給休暇、年次休暇、年休、有休などといわれることが多い。
    76キロバイト (12,565 語) - 2019年1月2日 (水) 02:49



    (出典 2.bp.blogspot.com)


       知らないと損する有給休暇の条件とは!!

    <このニュースへのネットの反応>

    【『アルバイト』でも有給休暇がとれる場合があるって知ってる???】の続きを読む




    色んな生き方があっていいじゃない

    僕は他人と会話をするのが本当に、本当に苦手だ。知らない番号からの着信は出ない。回覧板を回すにも、深夜にこっそり外に出て、次に見る人の家のドアノブに引っ掛けておく。そもそも人と話すのがめんどうで在宅の仕事を何年もしているわけだし、今更この生活を脱却するつもりもない。

    が、こういう生き方をしばしば、「コミュ障みたい」と揶揄してくる人もいる。言いたい人には言わせておけばいいけど、一方でこっちとしては「馬鹿みたいに無駄な会議だの会社の飲み会で徳利の注ぎ方マナーだの言ってるお前らよりマシ」という気もしている。コミュ障呼ばわりおおいに結構、といった具合だ。(文:松本ミゾレ)


    「友達も家族も断捨離したけど快適。自分の連絡先を知っているのは恋人だけ」


    先日、2ちゃんねる「コミュ障を治す必要ってあるのか」というスレッドが立っていた。本文には「上手くやれない事をやるよりも、一人で快適に生活していける人間になる方が建設的」とある。スレ主自身は、コミュ障呼ばわりされる立場でありながらも、これを無理に修正する必要はないと考えているのかもしれない。

    事実、読み進めてみると「実際、友達も家族も断捨離したけど快適で快適で、自分の連絡先知ってるのは恋人だけ」と書き込んでもいる。

    昨今の、コミュ障扱いされる人々に対する世間の反応にも違和感をおぼえているようだ。「コミュ障について書いている本やネット記事が、軒並み克服法ばかりで辟易している」と言う。

    まあ、人間は群れる生き物だし、個々に別の人格があるとしても、集団になると何故か意見が均等化されてしまう。社会人って多かれ少なかれ異論を排除したがるので、邪魔者は除け者にするか、一般的な思想、行動ができる人間になるよう問題を克服させる向きがあるのはしょうがない。

    だけど実際には、コミュ障とされる人、人付き合いが面倒に感じている人でも生きていくためには仕事をしているので、コミュ力云々にそこまで拘る必要はないはずだ。


    他人に向かって「コミュ障」とか言い出したのは本当に「コミュ強」なのか?

    スレ主のような主張に対しての世間の反応って、結構冷淡なものだろう。これはもう考えるまでもなく、すぐに分かる。実際にスレッドを見ていても、彼の主張には反対意見、茶化し、貶しが多い。いくつか挙げてみたい。

    「仕事しないならそれでええんちゃう」
    「めちゃんこおしゃべりだし、他人への説教だって8時間は余裕でできる俺からしたらコミュ障ってまじ意味わからんわ」
    「そもそもコミュ障とか自分で言ってるやつのほとんどが、障害じゃなくてコミュニケーション能力が低いだけ。コミュ力が低いやつが障害だから仕方ないと考えること自体が逃げ。そういうやつに限ってコミュ力をあげる努力とかしてないし、やってても全く無駄なことしかしてない」

    と、コミュ力強者(だと自分では思っている面々)からの、まあ手厳しい声が多いこと多いこと。

    中でも目を引くのが「そもそもコミュ障は障害じゃなくてコミュ力が低いだけ」とする意見である。これは、その通りである。コミュ障と呼ばれる人たちの中には、単純に人嫌いなだけな人も少なくない。つまり指摘は正しい。

    しかし、コミュ障の人々というのは、別に自分から「俺はコミュ障だから」とか言っているわけではない。常々彼らは、世間さまから「アイツコミュ障だわw」と言われまくっているのである。ここに気付いていない人たちは、普段から付き合いの悪い隣人や同僚を「コミュ障」と呼んでいる連中だということが透けて見える。

    ただ人付き合いがダルくて仕方がないという性質の人を指して「コミュ障」と呼ぶ。そういう"まともな人"を僕も実に多く見てきた。その人たちって、本当に「コミュ力がある」人なんだろうか。




    (出典 news.nicovideo.jp)

    コミュニケーション障害(コミュニケーションしょうがい)=コミュニティ障害は対人関係を必要とされる場面で、他人と十分なコミュニケーションをとることができなくなるという障害のこと。コミュ障(コミュしょう)とも称されるが、これは実際の障害とは関係なく単にコミュニケーションが苦手な人を指すネットスラングとして使われることが多い。
    2キロバイト (208 語) - 2018年5月20日 (日) 12:43



    (出典 pbs.twimg.com)


      克服する必要は……

    <このニュースへのネットの反応>

    【【コミュ障】「上手くやれない事をやるより、1人で生きる人間になるほうが建設的」!!…克服する必要はあるのか??】の続きを読む


    交差点(fazon1/iStock/Getty Images Plus/画像はイメージです)

    地方から都会へ観光や進学、就職した際、地方との常識や文化の違いに驚いたことはないだろうか。

    このことについて、女性向け匿名掲示板ガールズちゃんねる』の「田舎者が都会に行って怖かったこと」というトピックが話題になっている。

     

    ■人混みが怖い?

    人混みや住人のルール価値観が地方とは大違いという声が寄せられた。表情や態度も地方とは異なり、「冷たい」印象を受けるという意見も。

    「人が避けない」

     

    「とにかく人混みがスゴくて驚いた」

     

    「入居したマンションは誰も挨拶しなかった」

     

    「みんな無表情で真っ直ぐ前を見て突進するように歩いてる」

     

    「少しでも人の流れを乱してしまうと、人々のイライラオーラが刺さってきて痛い。それにみんな道を譲ることをせずに突っ込んできてゴーイングマイウェイなんだなって思う。あと人の前を横切るのを何とも思ってない人が多い気がする」

     

    ■電車の常識が違う?

    都会といえば電車移動が一般的だが、地方民にとっては都会の電車の常識が違いすぎて驚いた…との声が。

    地下鉄ホームに入ってくる時のスピード感 おそろしや~」

     

    「中学の修学旅行で東京の電車に乗る時に、みんなもたついてしまって後ろの人に舌打ちされた」

     

    「ドア側の人は一旦降りるって知らなかったくらい地元では電車内に人がいない」

     

    「みんな靴に吸盤でもついてるんですかね 電車の揺れでフラフラしてるの私だけなんですけど あのラッシュでなんで平気なの?」

     

    「そこらへんの駅のトイレですら並ぶ」


    ■街がスゴイ…?

    また、ビルが立ち並ぶ街やお店に驚いたというコメントも寄せられた。

    「家族旅行で東京へ。新宿を夜、家族とホテルに向かって歩いていたら、父親の目の前で風俗のスカウトをされた」

     

    「今ここで地震が起きたら、割れた窓ガラスに刺さって死にそうと思うくらいの高層ビルがたくさん」

     

    「看板が小さい ナビで確認しつつ行くのに、一向にたどり着けず同じ場所をグルグル 柱に小さく看板出てたりする」

     

    「都会は、昼間カフェでお茶したくても混み過ぎて入れない。カフェ難民になる。私の実家付近は、いつも人がいない個人経営のカフェが点々とある」

     

    ■田舎で暮らしたい?

    しらべぇ編集部が全国20〜60代の男女1,387名に「田舎暮らし」について調査したところ、4割以上が「田舎で暮らしたいとまったく思わない」と回答。

    田舎暮らし性年代別グラフ

    男女別・年代別で比較したところ、30代を除いたすべての年代で女性のほうが田舎暮らしを嫌っている。

     

    電車や人混みで疲弊する…という声がありながらも、「住みやすさは断然都会」の声も。都会と田舎、どちらも良い部分と悪い部分があるため、好きなほうに住んでたまに観光に行くくらいがちょうどいいのかもしれない。

    ・合わせて読みたい→「都会はお金がないとキツイ」「田舎は陰湿そう」 都会と田舎どちらで暮らすべき?

    (文/しらべぇ編集部・鳩麦エスプレッソ

    【調査概要】 方法:インターネットリサーチ「Qzoo」 調査期間:2016年10月21日2016年10月24日
    対象:全国20代〜60代の男女1,387名(有効回答数)

    都会人はヤバイ…? 「田舎者が都会に行って怖かったこと」があるあるすぎる


    (出典 news.nicovideo.jp)


    (出典 1.bp.blogspot.com)


      ・・・怖かったことってどんなこと???

    <このニュースへのネットの反応>

    【田舎者が都会に行って怖かったこと!!!】の続きを読む

    このページのトップヘ